多くの評判

住宅のリフォーム、そろそろ水回りが古くなったり、雨漏りの心配がでてきたりという家が多くなっています。
一番住宅が建設されたのが高度経済成長期の1960年前後。
この時代から数えるともう40,50歳の家にお住いの方が多い状況です。
屋根の手入れなどは15年から20年に一度は行ってきているとしても、水回りなどはまだこれからという家は多く、高齢化対応についてもまだまだ課題があります。
リフォームは建設業の許可が要らないケースが多く、数多くの業者がいますが、建設のノウハウをもった業者に頼むのが大きな変更が生じた場合にも対応が可能で安心です。
信頼できる業者を上手に選んで、相談をしっかり重ね、リフォームの工事は業者に任せるのが仕上がりが確実です。

リフォームの時代から現代はリノベーションの時代です。
ただ昔のものをよくするということ以上のことをするのがリノベーションで、高齢化への対応や、余った寝室を書斎にするなど元の使い方と異なる部屋にして家全体での過ごし方、生活を替えることができます。
リノベーションは住まい方を新しく考えてみるよい機会になります。
高齢化による身体機能の低下や、近所付き合いのためのスペース、趣味の作業場や、場合によっては、隠れ家レストランやカフェといった機能を追加してみることも考えられます。
長い人生とともに歩んできた家を、さらに、この先の人生で、また新たな人生を歩む場とする。
そのようなリノベーションを信頼できる建設業者とともに作り上げる。
そんな時代になっています。